他コード比較表
他のコードにこんなこと可能ですか?
小さな四角形のコードといえば、おそらく一番に思い浮かぶのはQRコードでしょう。
カラーコードは、ただQRコードがカラーになっただけの商品ではありません。
QRコードや他のコードのデメリットをカバーできる、一歩進んだコードです。

それぞれのコードには、得意・不得意があります。
カラーコードの得意は、その認識力とデザイン性の高さです。これを生かし、QRコードなどの他のコードでは使用できない媒体からも、ケータイコンテンツへ誘導することが可能になるんです!
QRコードには、簡単に発行でき読み取り機能も携帯電話に標準装備というメリットはあります。けれど見た目はテレビの砂嵐のような無意味乾燥なドットの羅列でしかありません。せっかくキレイにデザインされたモノの上に配置するには邪魔に感じることもあるのではないでしょうか?
- 印刷(全体のデザインを損ないません)
- インターネット(トップページのメインイメージとなる部分に配置することも可能)
- 交通広告(凹凸のある車体にも)
- テレビ(画質の違いも問題ありません)
- 屋外広告(ビルの屋上、巨大ディスプレイなど、遠く離れたところからでも認識可能)


